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 センター利用案内
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センター内では、自由にイベント・ニュースの発信等ができるほか、 談話室・相談室・会議室があり其々自由にスキルアップやケース会議等に利用できます。
相談事例Q&A、後見等申立書式・後見等事務書式を利用できるようになっているほか、おやくだち資料室には、体験談・広報用資料・勉強会用資料など見ることができます。
社会はこころざしある皆さんの参加を待ち望んでいます。

市民後見ネットワークセンター
   管理事務局

市民後見ネットワークセンターへようこそ
 2018年  


 市民後見ネットワークセンターは、市民による権利擁護活動や、社会市民活動を行う市民後見人、その団体 又は、一般市民または親族方が安心して後見活動を行う事のための情報・知識・知恵を発信いたします。また当センターは、志ある多数の人が共に手をつなぎ、助け合って、全ての人の権利の擁護と公正でやさしい社会の実現を求めていきます。
 そして、「すべての人は生まれながらに平等であり、犯されざる権利を持っており、一人ひとりの人間を大事にし、其々の価値を等しく認め合い希望をもって未来を見つめることができる社会でなければならない。」という想いも大切にしています。


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市民後見ネットワークセンターの感想及び要望 センターの感想 2011-1-15
コラム  縁側
  社会の支え手になるシニア


 健康寿命が延び、定年退職後も多くの人が元気に過ごせる長寿社会。
年金もあり、特に時間はたっぷりある、こんな自由度の大きいチャンスはまたとありません。これまで目を向けてこなかった地域社会への貢献は、現役シニアにとって新しい社会を描きなおす好機ともいえます。

 各地の「市民後見人養成講座」の受講動機は、こうしたシニアの積極的な意欲の発露と聞きます。体力や懐具合、家庭状況の時間的な制約に応じて配合を柔軟に調整しつつ、自分らしいセカンドライフを設計している現役シニアが、続々と地域社会に戻って来ています。 

 これまで社会を引っ張ってきた団塊の世代には、65歳の到達を機に再び社会を変える原動力になって、誰もが安心して社会保障を享受できるよう、社会の支え手になってほしいものです。

 ボランティアも学びの場の開拓も、長寿社会のパイオニアである今日のシニアにあつい期待が集まっています。

 関連語句集

委任

本人(委任者)が相手(受任者)に「法律行為をすることを委託」する契約です(民法第643条)。

相手は、本人に委託された法律行為又は事務処理(準委任、民法第656条)をすればよく、本人を代理する必要はありません。

また、本人に法律効果を帰属させる場合でも、例えば相手(受任者)は法律効果を一旦受任者自身に帰属させ、その後本人に帰属させるようにしても構いません。

任意代理

相手(代理人)が本人のためにすることを示してした意思表示の法律効果を直接本人に帰属させる法技術(民法第99条)であり、私的自治を拡張する手段です。

任意代理の場合、本人が相手(代理人)に代理権を授与するため、通常相手を代理人とする「委任」契約を結びますから、この限りで「任意代理」は「委任」を必要とします。

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